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目次
こんにちは
こんにちは。投稿者です。
今回は天頂対戦記事になります!
是非見ていってください!!
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はじめに
今回の記事は12v12天頂記事になります
前回の12v12記事からそこそこ時間が経っての記事になるので前回記事からは機体パイロットを取り巻く環境が色々変わっており
こちらは2v2天頂と違い禁止投獄という環境循環ルールがないものの前回記事から新規コラボや新キャラ登場パイロットがそこそこあったのもあって前回の記事内容からほぼほぼ一新されていると言ってもいい程様変わりしております。
それでは前置きはこれぐらいにして早速記事に行きたいと思います٩( ‘ω’ )و イェア
ではまず初めに今回の12V12環境の評はというと…
2v2天頂と同じくゲッターエンペラー&聖ドラゴンという余りにもデカすぎる二大巨頭が環境を引っ張りっており
そしてその脇を現行の環境機や環境編成が固めているといったハードな環境になっており
最上位層の編成ともなると通常アリーナクラスの構成×3なんてのもザラというなんとも混沌とした魔境然とした様相をていしておりました
本記事ではその環境で活躍した構成達の紹介解説をしていこうと思います
組み合わせ分析
ゲッターエンペラー×流竜馬


パーツ
| コア | ![]() ![]() | ①進化コア ②マジン加速システム |
| 銃弾 | ![]() ![]() | スーパートマホーク |
| 補助 | ![]() | 衝撃対抗装置 |
| 装甲 | ![]() | ハードシェル |
| 塗装 | ![]() ![]() | ①白虎紋 ②ガイア特殊塗装 |
| ペット | ![]() | パイシーズ |
| 副官 | ![]() | 不明 |
解説
環境その1
まず紹介するのは12v12天頂環境でも大活躍な皇帝
覚醒竜馬などの前衛パイロットの他にはニャルなどのコントロールや覚醒命などのサポートといった色々な編成可能といった高性能さによる懐の深さが特徴の機体
伊達に2v2環境で単騎編成などが暴れてはいないといった高性能機になっており
その編成幅の広さも相まって
後述の聖ドラと以上に本機は次回以降の環境でとりあえず空いた枠にサポーターやコントロール系パイロットを乗せて入れるといった用途が可能な見込みになっております
ゲッター聖ドラゴン×流竜馬


パーツ
| コア | ![]() ![]() | ①進化コア ②マジン加速システム |
| 銃弾 | ![]() ![]() | 光子制御弾 |
| 補助 | ![]() | 衝撃対抗装置 |
| 装甲 | ![]() | ハードシェル |
| 塗装 | ![]() ![]() | ①白虎紋 ②ガイア特殊塗装 |
| ペット | ![]() | パイシーズ |
| 副官 | ![]() | 不明 |
解説
環境その2
次はこちらも12v12天頂環境で大活躍な聖ドラ
覚醒竜馬の他には星部ワタルなどを乗せていた指揮官も多かった本機は相も変わらずこちらの環境でも大活躍しておりました
やはりほぼ全画面の火力と高耐久性は文句なしの性能
前述のとおり皇帝と同じく本機も次回以降の環境でもとりあえず空いた枠に入れるといった雑な用途もできそうといったところ
ファントムキリン×覚醒宏武


パーツ
| コア | ![]() ![]() | ①進化コア ②超出力関節 |
| 銃弾 | ![]() | エネルギー吸収爪 |
| 補助 | ![]() | 衝撃対抗装置 |
| 装甲 | ![]() | ハードシェル |
| 塗装 | ![]() | ガイア特殊塗装 |
| ペット | ![]() | パイシーズ |
| 副官 | ![]() | 不明 |
解説
環境その3
皇帝と聖ドラの次に活躍していた機体
今回の12v12環境において最新の機体になっており高性能な行動を回し続ける事で高耐久の皇帝達すらも落とす事が可能な機体になっており
今環境最強は実はここだったのでは?との声もあるほどの機体
前述の二機に比べると構成の幅は無いものの前衛機として超一級になっているのでこの機体も次回の活躍に期待の声が
クラウディウス×覚醒マティルダ


パーツ
| コア | ![]() ![]() | ①相転移防御装置 ②超出力関節 |
| 銃弾 | ![]() | 動力吸収サイズ |
| 補助 | ![]() | 衝撃対抗装置 |
| 装甲 | ![]() | ハードシェル |
| 塗装 | ![]() | ガイア特殊塗装 |
| ペット | ![]() | パイシーズ |
| 副官 | ![]() | 不明 |
解説
環境機の脇を固めていた編成その1
少し前から通常アリーナなどでも見るようになった構成であるこちらは12v12でも問題なく活躍しておりました
とにかく火力を出さないとじり貧になりやすい現環境に置いてクラウとマティの組み合わせによる瞬間火力とミリ残りを許さない決定力は魅力であと一押しを担う事が多々あった印象
鎮魔×ハナ


パーツ
| コア | ![]() | 相転移防御装置 |
| 銃弾 | ![]() | エネルギー吸収爪 |
| 補助 | ![]() | 衝撃対抗装置 |
| 装甲 | ![]() | ハードシェル |
| 塗装 | ![]() | ガイア特殊塗装 |
| ペット | ![]() | 傘華 |
| 副官 | ![]() | 不明 |
解説
環境機の脇を固めていた編成その2
こちらも前述のクラウマティに続いて通常アリーナでもそこそこみた構成になっており
鎮魔の妨害とハナの補助力による編成単位での戦力上昇を狙っていく組み合わせになっております
今環境は如何に環境機環境編成の押し付け合いなのかがよくわかるといった所
おさらい
と大体ここぐらいが一軍メイン所の編成といった所でした
顔ぶれは環境循環ルールである禁止枠というのがない以上やはり同時期の通常アリーナ最上位でもよく見る定番編成達となっており
勿論最上位層は複数同機を用意して複数編成する人なども居ない訳ではないのですがそういう一部例外()を除けば後述の二軍に相当する機体達の編成と混ぜて数を用意したり
一軍編成で確実に星を取って二軍編成をなんとか相手の弱い方の編成にぶつけて星二つ目をもぎ取りにいくといった戦法が基本となっていると思われます
二軍相当に当たる機体達の紹介
虎嘯王

| コア | ![]() ![]() | ①精鋭演算中枢 ②相転移防御装置 |
| 銃弾 | ![]() | エネルギー吸収爪 |
| 補助 | ![]() | 衝撃対抗装置 |
| 装甲 | ![]() | ハードシェル |
| 塗装 | ![]() | ガイア特殊塗装 |
| ペット | ![]() | パイシーズ |
| 副官 | ![]() | 不明 |
解説
流石に最近は活躍の場が減った旧環境機
最新機達に追いやられてメイン使用する人が流石にへったとはいえそのトータルバランスの高性能さは健在になっており
この機体は前衛後衛両方の編成が可能になっており手駒数を用意しなくてはいけない12v12の二軍要員としては一級品といった所
皇帝もそうですが編成幅の懐が深いのはそれだけで利点なのです
ジェネシックガオガイガー・SAGA!!!

| コア | ![]() ![]() | ①精鋭演算中枢 ②相転移防御装置 |
| 銃弾 | ![]() | エネルギー吸収爪 |
| 補助 | ![]() | 衝撃対抗装置 |
| 装甲 | ![]() | ハードシェル |
| 塗装 | ![]() | ガイア特殊塗装 |
| ペット | ![]() | パイシーズ |
| 副官 | ![]() | 不明 |
解説
2v2に続きこちらでも出番があった機体
こちらは勿論覚醒凱を乗せた瞬間火力構成もあったのですが個人的にはそれ以上に覚醒命を乗せての面火力もだせるサポーターとしての起用が目立った印象のある機体
何気に覚醒命のサポーターとしての性能は現状でも最上位性能なのでそれを活かす為だけに使っていた指揮官もいたとか
覚醒命は機体専用スキルを捨てて皇帝等に乗せてる人も多いですが凱を使わない人はこのジェネガでといった印象
鳳凰

| コア | ![]() ![]() | ①怒火コア ②相転移防御装置 |
| 銃弾 | ![]() | エネルギー吸収爪 |
| 補助 | ![]() | 衝撃対抗装置 |
| 装甲 | ![]() | ハードシェル |
| 塗装 | ![]() ![]() | ①狂化コート ②白虎紋 |
| ペット | ![]() | パイシーズ |
| 副官 | ![]() | 不明 |
解説
ニャル専用機
現状通常アリーナでは見かけなくなってきた機体でもある本機はニャル専用機として運用される事が多くなってきました
ニャルの副官にアマノカズミの防御副官を付ける事でニャルの高性能なASを複数回使うのがコンセプトとなっている構成となっております
龍王丸・英雄伝

| コア | ![]() | 精鋭演算中枢 |
| 銃弾 | ![]() ![]() | ①エネルギー吸収爪 ②スーパー鉄拳 |
| 補助 | ![]() | 衝撃対抗装置 |
| 装甲 | ![]() | ハードシェル |
| 塗装 | ![]() | ガイア特殊塗装 |
| ペット | ![]() | パイシーズ |
| 副官 | ![]() | 不明 |
解説
ワンチャンスにかけて一撃必殺一発逆転を狙う機体
最近流石に通常アリーナでは見かけなくなってきたものの一撃必殺力に置いては未だに一級品な機体
今回の12v12環境でも皇帝達へさえ登龍剣がクリーンヒットさえすればジャイアントキリングだって不可能ではないといった火力がだせる本機
ただ半面守りが薄く聖ドラビームに溶かされる光景も多々ありであったり…
おさらい
以上が目立った二軍機達となっております
いざ二軍機いっても最後の龍王丸など舐めると痛い目を見る事もあるといった機体達になっているので次回以降もこの機体達をどう使うのかが全体の勝利数へのカギになってくると思われます
おわりに
久しぶりの12v12の記事はどうだったでしょうか?
なんとなく分かるかも知れませんが今回は2v2天頂記事と同じ著者が初めて12v12天頂記事を書いてみています
楽しめていただけましたでしょうか?
さて今環境は2v2に続き皇帝達が環境を牽引した12v12天頂
2v2と違って時間切れ祭りにはならなかったもののそれでも長期戦になりやすかったり
禁止投獄ルールがないので環境機&環境パイロット達が暴れていますがこれはしかたなのないといったところ
前述の一部例外()な指揮官を除けば12機分も環境機達を用意するなんてのはとても不可能な話なので環境機達と二軍をどう使って勝ち星をもぎ取っていくかが12v12天頂における指揮官の腕の見せ所
そしてこの記事が次回以降の編成の一助になれば幸いです
では後書きもこれぐらいにして…
今回紹介した機体やパイロット達以外にも2v2だからこそ活躍する機体やパイロットはまだいますので皆さんも色々研究して是非自分なりの編成を探して切磋琢磨していきましょう!では!マタネ( ˙³˙ )ノ”
意見等があれば以下の質問箱にぜひ!!!!
https://peing.net/ja/ironsaga_top
では!



















