天頂2vs2攻略
2026.02.06 | 天頂対戦攻略

スポンサーリンク

こんにちは

またちょっと久しぶりの2v2天頂記事になります
前回の2v2記事からそこそこ時間が経っての記事になるので前回記事からは機体パイロットを取り巻く環境が色々変わっており
新規キャラの登場や爺といった長らく投獄組だったパイロットが出所済みと一新されていると言ってもいい程様変わりしております。

それでは前置きはこれぐらいにして早速記事に行きたいと思います٩( ‘ω’ )و イェア


ではまず初めに今回の2V2環境の評はというと…
ゲッターエンペラー&聖ドラゴンという余りにもデカすぎるの二大巨頭による超耐久による長時間戦闘環境といった様相を呈していました
戦闘の勝敗が時間切れまでもつれこむのが当たり前といった環境で
筆者も余りにも時間切れ前提の戦いの連続により早々に心が折れ50戦だけしてACEランク入りへの攻防戦から降りました()
(流石に双方撃墜無しの連続はやる気が萎えちゃうよ)
とまあそのような環境なのもあって今期の2V2はエンペラーと聖ドラ以外の機体が非常に活躍し辛かったが特徴(人気コラボでありファンにはたまらない機体だったので複数機引いてる指揮官も多かったのも理由の一つ)
次点で活躍していたのが丁度出所タイミングであったのと面での瞬間火力が出せるジェネシックガオガイガーぐらいだったといった感じ…
と、このような感じで環境で活躍した機体が余りにも少なかったので今回の記事ではいつもの活躍が多かった編成の紹介以外に少し違った事も書かせていただこうと思います。

編成例紹介

ゲッターエンペラー×流竜馬

パーツ

コア
①進化コア
②マジン加速システム
銃弾スーパートマホーク
補助
衝撃対抗装置
装甲ハードシェル
塗装
①白虎紋
②ガイア特殊塗装
ペットパイシーズ
副官不明

解説

環境その1!
ゲッターロボ最強である皇帝堂々参戦(スパロボやゲッター大決戦ですらだせてない偉業)
火力も勿論最新機なので最上位なもののそれ以上にフレームによる圧倒的耐久性による塩試合量産機()
例として竜馬をパイロットとして挙げているもののその強力なフレームのおかげでパイロット適正が滅茶苦茶広く
ニャルなどのデバフパイロットを乗せてもその機体由来の圧倒的耐久性により時間ぎれまで平然と戦い続ける事が可能になっており
パイロットも耐久寄りにしてガチガチに耐久特化編成にする事でエンペラー単騎編成で時間切れを押し付けて防衛勝ちするなんて凶悪戦法もとれたり…
…とまあこんな感じに書いてると分かると思いますが次回投獄確定です()
これは長い事投獄され続ける予感…

ゲッター聖ドラゴン×流竜馬

パーツ

コア
①進化コア
②マジン加速システム
銃弾光子制御弾
補助
衝撃対抗装置
装甲ハードシェル
塗装
①白虎紋
②ガイア特殊塗装
ペットパイシーズ
副官不明

解説

環境その2!
記憶に新しいゲッターロボアニメから参戦した聖なる龍(スパロボですら現状敵キャラ機)
性能としては一言で言えば久しぶりの環境級遠距離機といった機体(なお遠距離と言いながら全然近距離でも戦闘する模様)
用途としてはエンペラーよりも火力を出す方向での使用がしやすく火力キャラである覚醒竜馬がよく乗っていたのはエンペラーよりもこっちの印象
ただじゃあ耐久性が低いのかと言うとそんな事は一切なく
構成次第ではエンペラーと同じく時間切れまで殴り合う事も可能といった機体
君も長い事監獄で反省してください()

ジェネシックガオガイガー・SAGA!!!×覚醒獅子王凱

画像に alt 属性が指定されていません。ファイル名: -527x1024.png

パーツ

コア精鋭演算中枢
銃弾エネルギー吸収爪
補助衝撃対抗装置
装甲ハードシェル
塗装ガイア特殊塗装
ペットパイシーズ
副官不明

解説

帰ってきた我らが勇者王
皇帝と龍が環境を荒しに荒らし回っていた環境で奮闘をしていた機体
耐久しまくり長時間戦環境においてその全画面瞬間火力がハマっており
流石にガチガチに編成された最上位層指揮官の皇帝達には一歩足りない事が多かったものの
多少隙のある指揮官の皇帝や龍相手だと押し切る事が可能で今回の低速環境での清涼要素といった機体
覚醒命と一緒に並んで皇帝と龍相手にジャイアントキリングを結構していけていたので次回の環境でも期待大といった印象

感想

と上記の三機が今回よく見た編成になっております
というのも最初の方で言った通り今回はホントとにかく皇帝と龍が多すぎてここら以外の機体の出番がとにかくなく機体の選択幅が狭い環境でした
このままでは流石に記事の内容が少なすぎるなぁ…と思ったのでここからはパイロット単体でのオススメを書いてお茶を濁していこうと思います()

パイロット編

ナイアルラトホテップ

解説

登場以来通常アリーナ等でも見るニャルですが2V2でもそのASの凶悪性は健在でニャルのASのおかげでなんとか僅差で辛勝…なんてのも結構みる光景でした
今の所クトゥルフが投獄されているのもあって投獄枠数的に次回以降も活躍可の可能性が大いにあるパイロットになっております

宏武

解説

ゲッターエンペラー、聖ドラゴンなどでとても多く見受けられました。

非常に硬く単騎防衛だと撃破できないことも多々。

覚醒弁慶

解説

竜馬と同じく復刻のおりに覚醒を貰ったパイロット(そして置いていかれる隼人)
竜馬が矛とするなら弁慶は盾といった性能になっており自分だけではなく相方を守る事ができる性能になっております
次回投獄されそうな竜馬と同クラスの性能かと言われると流石に後塵に帰すといったところなものの
これぐらいの性能だと投獄される事は無く使い続けれる強力な覚醒パイロットであり今後の2V2での選択肢の一つとして作るのが有りなパイロット

天部カケル

解説

今回皇帝や龍に乗せてる人がちらちらといたパイロット
今回活躍した皇帝と龍ともにフレームだけじゃなく行動が凶悪だったので投獄されていないパイロットの中でも特に行動を回す事に長けたパイロットという事で使われていた印象
今後も環境機達の行動が凶悪なのは続くと思われるので新旧カケル達がまだまだ投獄されると考えると今後も選択肢としては大いに有りといった感じ

おわりに

久しぶりの2v2の記事はどうだったでしょうか?
今回はホント多様性に欠ける環境といったところだった2v2
コラボが絡んでくる2v2で多様性が無くなりやすいのはいつもの事といった感じなのですが今回は特に耐久性がぶっ飛んでたせいで連戦するストレスが凄まじかったという印象が強い回でした
筆者だけじゃなく周りの最上位層の指揮官達ですら今回は面倒すぎてACEからは手を引いたなんて声もちらほらと…
やっぱり2v2は耐久性より爆発力ですぐ勝敗が付く戦いの方が楽しいですね(個人的な感想です)
次のグレンラガン環境は一体どうなることか…
ワタル環境の様な爆発力のある戦いであることを期待します()
では後書きもこれぐらいにして…
今回紹介した機体やパイロット達以外にも2v2だからこそ活躍する機体やパイロットはまだいますので皆さんも色々研究して是非自分なりの編成を探して切磋琢磨していきましょう!では!マタネ( ˙³˙ )ノ”

意見等があれば以下の質問箱にぜひ!!!!
https://peing.net/ja/ironsaga_top

では!