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アリーナ攻略:5月下旬

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はじめに

5月下旬のアリーナ攻略です!

それでは見ていきましょう。

編成の傾向

今月2回目のアリーナ攻略になります。環境自体も大きな変化もなく、新機体のドラカナルが実装されたぐらいですね。実装された当初はあまり使えそうにない印象でしたが、上方修正が入ったことにより選択肢に入るぐらいのレベルにまでなりました。

編成としては、破壊王・ログレスが固定で残り2枠に軒轅・クリエイト・ドラカナル・ゲッターエンペラーの4機で争っているという印象を受けました。

パイロットに関しても、基本的にアタッカーは「流竜馬」or「獅子王凱」、妨害役に「ティファス」、万能型な「アリシア」、火属性機体に乗せればアタッカー役に使える新パイロットの「イカラ」、サポート役の「ニア」の6名から選択される事が多いですね。

採用数

1位:破壊王

耐久値:10000 開発:崑崙研究所(陣営技術:崑崙)

備考

この機体の特徴として火力が高く、この機体自体もパイロットやパーツの組み合わせ次第ではかなりの耐久性を確立することが出来ます。そういう事から実装されてから上位ではよく使われています。耐久を盛りまくることで火力と防御性能をかなり上げる事ができます。

パイロット候補としては、アリシア・シバラク・ニアなどになります。

基本アタッカーでもサポートでも耐久値を盛りまくる方針は変わらないため構成は似通った感じになります。

2位:ログレス

耐久値:10000 開発:帝国工業(陣営技術:帝国)

備考

味方全体への強力な支援効果を持つ機体。火力は出しにくい上に序盤は脆さが目立つためアタッカーとして使用する場合はかなりの工夫が必要とされます。

帝国パイロットを乗せる事で脅威的な能力が付与されます。アリシアのスキルに調整が入り、かなり優秀になったためこちらに乗せるのもありですが、それではかなりもったいない状態になってしまうため別の機体に乗せる人が多いですね。

支援効果がかなり強力でこの効果があるかないかでかなり全体への生存性にかなり影響を与えます。味方を全体的に硬くできるため編成内にある他機体の内装の自由度がかなり上がります。またドラカナルのフレーム効果により火炎属性武器の火力を上げる効果があるため、火炎属性武器をもつこの機体をアタッカーとしても積極的に運用していきたいですね。

パイロット候補としては、アタッカーには流竜馬、サポートや妨害の場合、ニアやハナが候補に上がります。

アタッカーの場合

基本的なアタッカー構成でいけますが防御面の問題が出てき始めているため、せめてペットはパイシーズや傘華にした方が良いですね。

サポートor妨害の場合

フレーム効果で防御面が強化されていますが、新機体の火力が凄まじいため防御面をかなり補強しないといけないため防御よりの構成にした方が良いでしょう。

3位:クリエイト・フォーマー

耐久値:8000 開発:チューニングメカ(陣営技術:秘蔵)

備考

特徴としては分身を出しヘイトをそちらに移すことができるため長距離機体にしては生存能力が高い方であり、武器を解放することで火力を飛躍的に向上させる事ができる、ただアタッカーとして使用する際は最低8凸、できれば完凸まで持っていきたい所ではあるためちょっとハードルは高くなる(7凸(フレーム・行動)でも十分運用は可能)

パイロット候補としては流竜馬or獅子王凱or新パイロットのティファスが上がります。

流竜馬

塗装を白虎紋、副官を軒轅氏(昇天の秘法・乗龍)にすることで開幕からASにて超火力をはなてるため上手く相手を落とす事ができれば優位に戦いを進める事ができます。

獅子王凱

こちらもコンセプトは竜馬と同じですが、コアを怒火コア+白虎紋+副官に軒轅氏(昇天の秘法・乗龍)にするのがおすすめです。注意点として開幕でASを放つのにSPが少々足りないため同編成にニアを入れるようにしましょう。

ティファス

こちらはどちらかというと妨害メインのサブアタッカーという感じです。妨害を行いつつたまに最強行動を取ってくれるため火力もそれなりに出してくれます。ティファスもクリエイトも防御面はそこそこなため構成は防御よりにするようにしましょう。

4位:軒轅

耐久値:9260  開発:崑崙研究所(陣営技術:崑崙)

備考

アタッカーパイロットを乗せることで安定して火力を出せるため高い採用数を誇っていましたがクリエイトや破壊王の火力の前に容易く落とされるようになってきている。しかし、フレーム効果による味方の支援が優秀なため、硬いパイロットを乗せて置物状態でも利用できるためそちらで採用されている。

最近ではクリエイトに比べ耐久性があるので再度アタッカーとして採用する人もいるようです。パイロット候補としては、ある程度の硬さを持ったパイロットになります。(ニアやアリシア等)

構成としては防御をガッチガチに固めるようにしましょう。

5位:ドラカナル

耐久値:9660 開発:不明(次元技術:次元技術)

備考

5月中旬に実装された機体、実装当初は落ちやすく採用するにはキツイ機体でしたが上方修正が入って耐久性も上がりました。耐久性が上がったとは言え、機体自体は柔らかい方なのでパイロット自身の耐久性に頼るのが無難ですね。火力面は現行トップクラスなためできれば作っておきたい機体ではある。採用数で他の機体に劣る理由としては上方修正が直近だったためみんな今は試作段階なのが理由かと思われます。

6位:ゲッターエンペラー

耐久値:10000 開発:次元観察センター(陣営技術:次元技術)

備考

実装されてそれなりに時間が経ちました。火力不足となっていますが、硬さがあり、また妨害性能も高いため編成の候補にはまだ残れています。

パイロット候補としては、ニア・ハナ・魃など妨害やサポートが候補となります。

運用としては防御よりの構成になるでしょう。

7位:ヒューストン

耐久値:8000 開発:チューニングメカ(陣営技術:秘蔵)

備考

高い妨害能力とそれなりに高い火力、さらに召喚したハヤブサにはアンチステルス効果を持つ、豪華な機体ですが長距離機体ということもあり耐久性にかなりの不安を抱えています。生存性の高いパイロットを乗せる事をおすすめします。注意点として、火力を出すためには新武器も開放する必要がある為、完凸推奨なります。現在ではクリエイトとの同時運用が厳しいため立場が危ぶまれています。

パイロット候補としてはアタッカーとしては流竜馬、サポート兼妨害役としてニアが上がります。

流竜馬

構成は基本的なアタッカー構成でいけます。

ニア

防御よりの構成で良いでしょう。ニア自身がそれなりに硬いため、ペットは自由に選ぶ事ができます。

終わりに

最近は高性能の機体が次々出てきているためダイヤ不足を感じ始めています。今回、新実装された機体はかなり強力ですが持っていなくても何とかなる(できれば欲しいのは当たり前)のでスルーしても良いですかね。

意見等があれば以下の質問箱にぜひ!!!!

https://peing.net/ja/ironsaga_top

では!

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